
新着情報 コラム「血液型性格診断とエナジャイザー」
|
energizer(エナジャイザー)とは、わずか15分の診断で人と組織の活性化をはかる適性検査の試験です。この診断ツールを使えば、人材育成や人材配置への活用や採用試験、組織風土の解析等に役立てることが出来ます。他にも役員、管理職登用やヒヤリハット、事故ミス防止にもご利用頂いております。
エナジャイザーは多くの方にご高評頂き、10万人もの方々を解析致しました。アセスメントツールでは内田クレペリン検査(日本・精神技術研究所様ご提供)やSPI2(リクルートマネジメントソリューションズ様ご提供)などが有名ですが、私共の適正診断テスト・エナジャイザーも比較検討のほどよろしくお願い申し上げます。
以下にエナジャイザーの組織診断・採用診断等を含む詳細をご提示致します。
|
<ご参考>
| 商品名 |
SPI2 |
DPI |
V‐CAT |
HCI-AS |
TAP21 |
UP‐I |
CUBIC |
内田クレペリン検査 |
| 提供企業様 |
リクルートマネジメントソリューションズ |
ダイヤモンド社 |
日本能率協会マネジメントサービス |
ヒューマンキャピタル研究所 |
日本文化科学社 |
ユニゾン |
エージーピー |
日本・精神技術研究所 |
| 特徴 |
実施方法のバリエーションが豊富な適性検査 |
社内で完結する自社採点方式。適正職務を明確に判定。 |
作業検査法によるストレス耐性と持ち味診断。採用から組織開発まで活用可。 |
結論が明確な検査ツール。採用後の適正配置予測表示。 |
創業以来50年の心理検査開発実績。採用適正試験として高い信頼性。 |
研修への連動が強みの適性検査。「適応職務」と「成長の可能性」を明示。 |
アプリケーションタイプの採用+現有社員用アセスメントツール。 |
個々の潜在的「タスクパフォーマンス」を判定する心理テスト。 |
引用:日本の人事部
各社ホームページを参考にさせて頂きました。
|
 |